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2018/06/14

家づくり情報あるある

日頃、お客さんと家づくりについてお話させて頂いていると、様々な情報を耳にします。

その情報の発信源は、他社の営業マンであったり、家づくりを終了したお友達であったり、家づくりに携わっている職人さんであったり・・・と。また、ご両親からの場合もあります。

当然ですが、それらの会話の中には間違っている事もありますし、正しい事もありますし、微妙な所もあります。

そこで、今回は皆さんが耳にされるであろう家づくり情報を羅列してみます。

この情報が正しいのか?間違っているのか?は皆さんの判断に任せます(笑)

では、羅列してみます。

●吹抜けを付けると寒くなる

●長期優良住宅は、長期に渡って断熱性・耐震性・気密性が高い家である

●高気密高断熱住宅は、夏涼しくて冬暖かい

●エアコンは付けっぱなしの方が電気代が安い

●高気密住宅は隙間が無いので換気しない

●材木をふんだんに使った家はナチュラルで暖かい

●第3者機関の検査を受ければキチンと作られている証になる

●プレカット工法を採用すれば地震に強い家になる

●大工さんは家づくりに関するプロである

●珪藻土は調湿効果が高い

●制震装置を付けると地震に強くなる

●地盤補強をすれば地震に強くなる

●セルロースファイバーは調湿効果が高い

●発泡ウレタン断熱の家は魔法瓶のように暖かい

●大手ハウスメーカーの家は高気密高断熱である

●新築時にシロアリ対策を行っておけば一生涯安心である

●集成材より無垢材の方が強くて耐久性がある

●60年保証住宅は60年間無料で保証してくれる

●建売住宅よりも、注文住宅の方が性能が良い

●床暖房を付ければ家中が暖かい

●樹脂サッシは耐久性に問題があるので、アルミサッシの方を使う方が良い

●木造は火災に弱く、鉄骨は火災に強い

●布基礎よりもベタ基礎の方が良い

●柱を太くすると耐震性が高くなる

●太陽光発電を付ければ、電気を買わなくても済むのでお得になる

●エコキュートよりもエネファームの方がランニングコストが安い

●大手ハウスメーカーは技術力が高く、施工能力も高い

●風通しの良い家にするためには、窓を沢山付ける必要がある

●檜の柱は高額である

●集成材よりも無垢の方が高い

●夏の暑さを防ぐには、南に大きな窓を付けない方が良い

●エアコンで暖房すると、頭ばかり熱くなり足元が寒くなってしまう

●クーラーの付けっぱなしは身体に有害である

●大手ハウスメーカーよりも地元工務店の方が安い

●大手ハウスメーカーは、アフターメンテナンスがキチンとしている

●軒が出ていない四角い家は、建築コストが安い

●全館空調の家は、家中の温度と湿度が均一になりランニングコストも安い

●筋交いは沢山入れた方が強くなる

●通し柱を沢山入れた方が強くなる

●無垢の床は傷だらけになってしまう

●グラスウールを使うと家が腐ってしまう

●ZEH(ゼロエネルギー)住宅は、地球環境に優しい

●自然素材の家は、健康で快適に暮らせる家である

●瓦屋根は耐久性もあり、メンテナンスが要らない

●タイル張りの外壁は耐久性もあり、メンテナンスコストがかからない

●高性能な断熱材を使えば、夏涼しく冬暖かい家になる

●鉄骨の家は火災保険が安いので、火災にも強い

●住宅ローンを借りる場合、夫婦連名で借りた方が得である

●超高性能住宅を建てれば、一生涯に渡りランニングコストが削減出来るので、トータルコストも安くなる

●家事動線のスムーズな間取りは、家事が楽になる

●収納の多い家にすれば、室内が片付き綺麗になる

●ペアガラスサッシは結露しない

●遮熱カーテンを使えば、室内が涼しくなる

 

取りあえず、今回はこの位にします。

如何でしょうか?

以外に聞いたことありませんか??

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