新着情報

社長ブログ
平石ブログ

当社の家づくり

人生100年を支える家を。

住む人を守り、質の良い暮らしを提供する。
人生100年時代を見据えた家をつくります。

自然災害に強い 住み心地が良い 末長く暮らせる家

イベント情報

春のオープンハウス開催

小さなエアコン1台で家中が快適に。一年中、素足で暮らせる家。

場所 : 下田島モデルハウス

気候変動の影響で春と秋が短くなり、夏と冬が長くなっています。これからの家づくりは夏の暑さと冬の寒さに適応することが求められるでしょう。小さなエアコン1台で家中を空調出来る性能をもった家「下田島モデルハウス」。一年中素足で暮らせる快適な空間を体感してみて下さい。

見学会情報

【終了しました】

14帖サイズのエアコン1台で、室内を隅々まで暖かく出来る家。

今回は4人家族が住まわれる31坪の家です。31坪と聞くと小さくないの?と感じられるかも知れませんが、そんな事はありません。間取りの工夫をみれば、過不足のない広さを感じられるはずです。エアコン1台で全館空調ですから、住み心地は快適そのもの。夏涼しくて冬暖かい高性能な家をお考えの方はぜひご覧ください。


【次回見学会予告】次回は4月27日〜28日に完成見学会を予定しています。詳細が決まり次第お伝えします。事前予約制です。メルマガ登録していただくとより早くご案内できます。

よくあるご質問

Q
年収400万円ですが、借入はいくらまでが適正ですか?
お金について
2018/03/09
|  

当社の考えとしては、年収の6倍までを一つの目安と考えています。ただ、それよりも重要な事は、いくらなら返せるのか(言い方を変えると、いくら貯金が出来るのか?)です。同じ年収400万円であっても、年間に100万円の貯金が出来る方であれば6倍以上でも大丈夫だと思います。しかし、全く貯金が出来ない方だとしたら、3倍でも危険だと思います。

Q
制震ダンパーを付ければ耐震性があがり、地震が来ても大丈夫と言われたのですが、本当ですか?
構造について
2018/03/09
|  

制震ダンパーを付けるのも良いのですが、その前に建物の耐震性を高めるの事が前提です。耐震性の低い家に制震ダンパーを付けても効果は発揮できません。また、制震ダンパーのカタログを見ると、「最大70%揺れを削減」などと書かれていますが、当社で調べたところ、「最大70%揺れを削減」するためには、現実的でない間取りを作らないと難しいようです・・・。

Q
床暖房のメリット・デメリットを教えて下さい。
内部仕様について
2018/03/09
|  

床暖房は大きく分けて2つの種類があります。1つは電気式床暖房、もう1つは温水式床暖房です。電気式床暖房のメリットは設置工事費が安い事です。電気が流れるシートを床下に敷きこむだけなので簡単に施工が出来ます。ただし、電気を使って強制的に暖めますので(大抵は日中)、ランニングコストが非常に高いです。毎日使っていたら月末の請求が数万円・・・になってしまうケースもあるようです。温水式床暖房のメリットは、電気式に比べランニングコストが安い事です。給湯機で温めた温水(不凍液の場合もあります)を床下に設置した配管を通し暖めます。デメリットは、床下に設置する配管工事費がかかる事です。また、配管の関係上あまり重い物を設置する事も控えた方が良い点です。両方に共通する点としては、設置してある部分以外は暖まらない事、床は暖まりますが室温までは暖まりにくい事があります。また、床面を直接暖めますので、床の反りが発生しやすい事もあります。ピアノ等を置いた場合は、調整が狂いやすいと事もあります。

家づくりのプロとしてどんなご相談にも丁寧にお答えいたします。
売り込みは一切いたしましませんので、ご安心してお越しください。

詳しくはこちら

〒370-0321 群馬県太田市新田木崎町1095-5